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ここは室長(管理人)が書いた研究レポート兼徒然日記です。
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まさか今日「レッドクリフ パートⅠ」がテレビで放送されるとは知らずに
先にパートⅡ見てきた父のためにDVDレンタルしてしまいました……。
はは……我ながら変な失敗してしまったものだ………。
まあ映画そのままの字幕で見れたので全くの損というわけではないですが。
それに他のもあわせて考えれば別に損ばかりでもないし。


あとゲストブックですが、なぜかこちらで投稿出来なくなってまして、
コメントに対する返信が出来ません。
原因がよく分かりませんがそろそろゲストブックを外して
ブログのコメントとweb拍手、メールフォームに集中させる方がいいような気が。
そちらの方に書き込んでくださったフルーティストさん、猿さん、
せっかく書き込んでくださったのに返信できず申し訳ありません。




続きでようやく「レッドクリフ パートⅡ」のレビュー書きますね。
それから、これは映画と直接関係無い話ですが、
無双OROCHIで諸葛亮と周楡のチームで赤壁の戦いでもやってみようかなとも。
まだ呂布のキャラアイテムは入手できてませんが。
ただ、三人目は誰にしようかなぁ?
劉備や趙雲だと蜀軍重視な感じだし、小喬や孫尚香だとアタッカータイプが違うし……。
となると敵軍側であるが、曹操の代わりに織田信長とか、
「魔王再臨」でのドラマティックモードで一緒になった武田信玄にするとか……



ん~~~、まあいいか。そういうのは。

【レッドクリフ パートⅡ】レビュー


今回は三国志演義を見てない僕でも知ってる場面が多かったですね。
諸葛亮の十万本の矢とか孫呉が得意な火計(もしかしたら無双だけかも)とか。
特に火計作戦実行のシーンはすさまじかったですね。
ただ惜しいのは諸葛亮以外の蜀軍の武将の出番が少ないこと。
まあ趙雲と周楡の背中合わせのシーンは良かったですけど……。
そういや、「甘興」ってオリジナルキャラクターだったんですね。甘寧じゃなかったんだ。
というより、魏軍に張遼がいるのにそういうのが出なかったしなぁ。
(後で気がついた。他にも許チョも)

それに、尚香の「ロミオとジュリエット」的な出会いと別れに、周楡の子を身篭った小喬。
これは演義が好きな人はどう思うんだろうかねぇ?

ラストのハッピーエンド的な諸葛亮と周楡の別れは
この先の事を知ってる人にはある種の諸行無常を感じずにいられないですが
これはこれで良かったとも思いますね。


あ、そういえば「孫子」の「風林火山陰雷」も周楡の演舞中に出てたな。
やはり武田信玄にしようかな。

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