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ここは室長(管理人)が書いた研究レポート兼徒然日記です。
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子供が犠牲になる事件がある一方で、麻生新内閣誕生か。
なんだか色々と変わっていくねぇ。


そういや、「コナン&金田一」が今回ので終了か。
なんだか名残惜しいところもあるけれど、
巻末の名探偵紹介が「湯川 学(ガリレオ)」と異様にタイムリーなところも。
来月には「容疑者Xの献身」の公開もあるし、
しかも来月4日にエピソードゼロというスペシャルドラマもあるとはねぇ。
両方楽しみなんですけど、マジで!




とうとう今日の深夜(東海地区)に「マクロスF」が最終回になるので、それにちなんで
それに登場する敵生物「バジュラ」の自分なりの考察をまとめてみます。
なお、今回はクロスオーバー交えませんから。

【バジュラ】考察

とりあえず、ストーリー中で分かる範囲で。


・生物でありながら、宇宙空間と重力圏内、
 大気中と真空状態どちらでも難なく活動できる。
・単独でもフォールドが可能。
・無人戦闘機「ゴースト」を無力化させるジャミングを持っている。
 (ルカの専用ゴーストはこれに対する機構を持っている)
・重力圏内では羽を出して飛行する。
・体内でミサイルなどを生成することが出来る。
・大型の個体では、頭部の角からビームを出せる。
・「フォールドクォーツ」という独自の結晶状の物質を集め、体内で形成する。
・外殻はバルキリーと同等の硬度を持ち、ダメージを受けた個体からの情報から、
 その攻撃に対する耐性が蓄積される。
・人間に対して敵性を持つ。(グレイス曰く「邪魔だから」らしい)
・脳を持たないが、独自のネットワークを持っているため、
一個体一個体が脳細胞一つ一つに該当するようだ。
・卵生であり、産卵する個体も確認されるが、卵がフロンティア船団内でも存在していたため、
 一概にその個体だけが産卵するわけではなさそうだ。
・生殖方法は恐らく単為生殖であろうが、断言できるシーンが無いため不明。
・体液には独自のウィルス(でいいはず)が存在する。
・そのウィルスは一定の数に増殖すると、毒素を出して感染者を死に至らしめる。
・ただし、母子感染による共存ではそうはならない。
・母子感染でのキャリアや末期の感染者では、
 歌によってバジュラの行動を制御する事ができるが、
 V型感染症の人間なら誰でもそれが出来るのかどうかは不明。
・共存者のほうが末期感染者よりも強くバジュラを制御できる。
・共存者であるランカを「リトルクィーン」として、
 彼女自身に危害を加える事は無い。(グレイス談)
・母艦もあり、機械というより生物に近い形をしているが、これ自体も生物なのかは不明。




……ん~大体こんなものでしょうかね、多分。

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