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こちらも追いつかれてたまるかと久々に蒼炎をプレイ。
(未だに最後の2歩手前で止まったまま……)
で、とんでもない珍現象が。
レベルアップしたのにステータスが一つも上がらなかったんです。
それが一人なら「そんなこともあるさ」と諦めがつきますけど、
それが4人もなると誰も倒されてないのにもうリセットしたくなる衝動が。
(上がらなかったのはガトリー、ジル、セネリオ、ボーレ、
しかもセネリオ以外はMAXになったステータスは一つも無い)
とりあえずそのままで中断してありますけど、本当にこんな事があると
どうも最初からやり直したくなります、マジで。
で、別のゲームでもう一つ珍現象、
こちらはどちらかといえば嬉しいほう。
「どう森」でタランチュラを見つけて海岸線まで追い詰めてから網を構え、
隙を見てゲットするつもりが!
先に気づかれてしまい飛び掛ってきた!!
しかし、攻撃は外れてタランチュラは波打ち際でなぜかこちらに来ない。
まるで間にバリアかディストーションフィールド、ラムダ・ドライバでも働いているように。
で、結局余裕でタランチュラゲットしてしまいました。
これって、バグに入るんでしょうかね?
本当に21年前の映画なのかなって思いますね。
それにところどころ後のジブリ作品の系譜も垣間見えるのもいいところでしょうね。
それにしても気になるのが作品に出てくる軍隊。
兵士たちの服装を見る限りではグリーンアース軍のモデルであるドイツ軍っぽいのですけど、
イギリスにも見えなくも無い。
時代のモデルも19世紀ごろなんでしょうかね。
セリフの中にも「ガリバー旅行記」とか「旧約聖書」などの実在の書物も出てくるし。
せめてムスカの持ってるリボルバー拳銃の種類が分かればいいんですけど……。
で、最後にLUCIAさんから勝手に持ってきたバトン、載せときます。
内容は「北極に日本列島がすっぽり入るぐらいの地底世界への入り口がある」とか、
「地球人と異星人の交換留学が行われていた」とか、
「一億人がいっせいにジャンプすれば地球の軌道がずれる」とかの
かなり荒唐無稽なものばかり。
地底世界の入り口の話だと「そんなにでかい穴なら「グーグルアース」で見つかるんじゃない?」とか、
一億人一斉ジャンプの結果に「その程度で動いたら地球が外宇宙に行っちゃうって」とツッコミを入れたり。
学術的にも常識的にもおかしな話ばかりではありますが、
こういう話全く嫌いじゃないですね。
(UFOやオーパーツを趣味の範囲で調べてるぐらいだし)
他の人がやらないようなことをする、
それを趣味でやってようと、生業にしていようと
その道を貫けば結果が出てくるというのになってもらいたいです。
前回はちょっと悪乗りしすぎたかもしれませんね(汗)。
で、「くりきん(略称これでいいのかな?)」でちょっとばかり不親切と思えるシーンが。
詳しくは書きませんけど薬の材料に今度は「最も仲のいい友達のコユウキン」が必要だと言われ、
あちらこちら回ってみたものの全然そういうのに参加してくれそうなキャラがいない。
もしかしたらストーリーやエンディングに影響があるかもと思って慎重に選ぼうと思ってたが、
誰一人付いてきてくれるひとがいない。
(まあ主人公は転校してきたばかりという設定だから仕方の無いことなのかもしれないけど)
で、嘘をつくつもりで薬を作ってくれるひとに「はい」と答えたところ、
その人の名前を記入した後、抽出してはい終わり。
……え!? そんだけで良かったの!?!?
要するにゲーム世界のキャラをつれてくるのではなく、
現実世界で仲のいい人をつれてくれば良かったということ。
(僕は適当に名前を記入してタッチしただけ)
なんだか微妙に不親切……。
同じようなイベントまだあるのかなぁ……。
今回の後書きは面白そうなので対話形式で、
隆(作者):は~、やっと出来た~。
フィズ:ってか公開してから10ヶ月経ってるじゃんか!
何やってんだよ!!
隆:仕方ないだろ! こっちだって他にやらなきゃならないことが……
フィズ:それを含めてもこっちを書き上げるべきだろうが!!
ロイ:ち、ちょっと二人とも……
隆:そりゃ言われずとも分かってたさ!
だが文字化けまで起こして……
チュドーン!!!!!! (巨大な雷の音)
三人:!?!?!?
リリーナ:やめてくださいね。(笑顔)
隆、フィズ:はい……(汗)
ロイ:(こ、怖……)
リリーナ:さて、丸く収まったところで本題に入りましょう。
ロイ:それにしても、リリーナが主役のはずなのに
後半はフィズさんがよく出てますよね。
フィズ:しかもフロリーナはまだ名前しか出てきてないし。
隆:そ、それは別にいいでしょ。
フィズ:気にはなってたが僕が出てるってことはEWに関係が?
隆:いや、直接は無い(きっぱり)。
ロイ:え? それじゃあウォーズの要素が入るって事は?
隆:それも無い。
そういうのだったら素直にEWで書くって。
フィズ:じゃあ何で僕を出してるんだ?
隆:答えは簡単、「ドク」に該当するキャラがいなかったから。
リリーナ:誰ですか、その人は?
隆:フルネーム「エメット・ブラウン」、通称「ドク」。
元ネタの「バック・トゥ・ザ・フューチャー(以下BTTF)」で
タイムマシンを発明した科学者でもう一人の主人公。
ここでは両方の時代にいて、タイムトラベルに関する
知識があるキャラだけどね。
リリーナ:それでしたらアトス様だけでも勤まったんじゃないですか?
フィズ:いや、アトス様は最終決戦後に亡くなるから出来ない、そうだろ?
隆:まあそんなところ。
あと同じ理由でカナスも外した。
パントも候補に挙がってたけどリキア軍に参加しないから外した。
ロイ:じゃあ両方の時代で活躍している既存の人は?
隆:まずバアトルとカレルは論外ね。
魔法の種類だけで頭痛を起こすバアトルが
こんなこと理解できるわけないし、
烈火当時のカレルじゃ剣と強者以外に興味なさそうだったから。
フィズ:じゃあマーカス将軍とマリナスさんは?
隆:二人とも典型的な文系キャラだったし
未来を知ってたら何らかの行動を起こしそうだったから外した。
リリーナ:……そうだ! ギネヴィア様は!?
隆:当時5~6歳の少女にこんなこと理解できるわけ無いだろ。
フィズ:そういうお前もBTTFに特にはまってた頃はこれぐらいだったろ?
隆:あの頃はタイムマシンと車に見とれてただけ。
タイムトラベルのことは全然理解してなかった。
作品として好きになったのは高校生になって改めて観た時だよ。
ロイ:えっと、あと他には……
フィズ:もうこれぐらいにしないか。きりがないからさ。
リリーナ:そうですね。
ロイ:それで、次の話はどうするんですか?
隆:そうだね、ストーリーの大まかな流れとしては
リムステラ戦を飛ばして一気にネルガル戦にする予定。
ただし、リリーナが他の敵と戦うシーンは無い予定。
リリーナ:それで私は無事に未来に戻れるんですか!?
隆:ま、それはあとのお楽しみということで。
フィズ:こいつのことだからいつになるか……。
隆:ちゃんとやるから待っててくださいねー。
フィズ:お前が言うな!
