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ここは室長(管理人)が書いた研究レポート兼徒然日記です。
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いくら今日エイプリルフールだからって
「サイト閉鎖します」って堂々とトップに書いたりしないでもらいたいよ。
こっちにとっては悪い冗談ですよ、まったく。


とりあえず、今日からガソリンの値下げとか食料品の値上げとかいろいろあるけど、
「ファイアーエムブレムワールド」に「聖魔の光石」がUPされて、
しかも「蒼炎」のクリア特典にも無かったキャラの公式絵もあるし、
これはこれでいいものですね。
これで多少ないしヒントにもなりますから。



そして去年の今日、今のブログに切り替えたのと同じように、
今回もある程度改装しました。
……といってもトップページの下の方にあった
加入検索、同盟サイトのリンクを別ページに移動させたぐらいですが。

それ以外でもFEサイトばかり4件UPさせて、
いくつかの表記も変えさせていただきました。
(【年齢制限有り】や【同人誌】など)

それとあいさつ回りは明日以降にさせていただきますね。
今日はちょっと……ね。

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事前に報告したとはいえ、長らく更新せず申し訳ありませんでした。
とりあえず、自分を見直す時間は十分に取れましたし、
リニューアルの準備も出来つつあります。
明後日には更新できると思います。


それにしてもこの一週間で物騒な事件があちらこちらで……
本当にいやになるなぁ、もう。


それは置いといてはいけないだろうが置いといて、
無双OROCHIは一応ストーリーモード、全勢力クリアして、
あとは使用条件が面倒そうな四人(本田忠勝、呂布、妲己、遠呂智)を残すのみです。
そして続編の新キャラとして「卑弥呼」が出てくるとはね。
まあ時代で言えば三国志と同じ時代なのでそんなに深くは追求しませんが、
古代日本には「神武天皇」とか「ヤマトタケル」とかの
前線で戦ってても全然違和感なさそうな英雄がいるのに……。
まあいいけど。



それから今日、「ポートメッセ名古屋」の同人イベントへ行って来ました。
中はまさに去年行った「夏コミ」の縮小版といった感じだったのですが、
目的のサークルが何処にあるのか事前に調べなかったために
探してて同じ場所を何度も往復するハメに……。
やっと見つけて話して、パンフレット見せてもらって(遅かったために貰えませんでした)、
何とか目的は達成できましたよ。
これが夏コミ並みの規模だったら……
きっと見つけることも出来なかったでしょうな。
あの雰囲気にも圧倒されてたし(夏コミでもそうだったが)。

事前に交流とか何も無かったので驚かしてしまいましたが、
また何かの機会にお会いできる日をお待ちしてます。

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別にこれ、強制バトンとかの類の話ではないです。

まず、今日旧ブログを久々に見たところ、
11月ごろにコメントを書き込んでくれた人がいましたが、
今回のような気まぐれがない限りコメントを返すことは無いので
旧ブログで気づいたことがあればweb拍手かゲストブックにお願いいたします。




それからこれが本題なのですが、
今日から一週間ほど一時的にブログの更新しません
これは別にサイト閉鎖とか更新凍結といったことではありません。
サイトのリニューアルのための作業(といってもそんなに大きく変わらないでしょうが)や
各種変更や更新などはもちろんのことですけど、
自分を見直す時間が欲しいというのもあります。

更新しない、と言ってもメールやweb拍手、ブログへのコメントは
これまで通りちゃんと返しますし、
他のサイトでも顔を出すかも知れませんので、
その辺はよろしくお願いいたします。

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また「歴史ミステリー」でも観てました。

まず、聖徳太子の予言は全然信じてませんね。
ノストラダムスの預言書もそうだったように
解釈次第で予言があったかのようになりますから。
(同じ項目なのに本によって「日本の敗戦」と「米ソの冷戦」になったりしてたので)

小惑星「アポフィス」のことは別の番組で知ってたし、
それにあわせて起きる年代をあわせてるようにしてるように見えたし。
(原本に年代を示す部分が出てこなかったし)


その前には宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘が
実は「決闘に見せかけたキリシタンの小次郎暗殺」というのには意外だったとも。
番組では小次郎の年齢が18歳ってなってたと思いますが、
また違う番組では70歳とも伝えられてたので調べてみたところ、
やはり「生年不明」で資料も乏しいということでした。

余談ですが、無双OROCHIにて一回同盟軍武将が敗走して失敗しましたが、
2回目で宮本武蔵使用可能になりました。
(他に関羽、張飛に諸葛孔明、信玄、謙信、兼続も使用可能に)
それに狙ってなかったのに趙雲のキャラアイテムも。
これで信長に続いて2人目ですが、まだ先が長いですな……。



あと、関が原の戦いの真の黒幕がイギリスのエリザベス一世で、
ルイス・フロイスは家康側に重火器などを大量に密輸してたとか、
長らく謎とされてきた邪馬台国(またはそれに順ずる古代の大国)が
四国にあったという説もあったりと、なかなか興味深い内容だったです。





ただ、「不食」という人たちがいるのは知ってますけど、
僕はそれを生物学的に認めたくない!!!

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昨日のニュース番組で「分冊百科」の特集を見てて、
ふと「まんがの達人」も購読しようかな、と思ったりしました。
これでイラストが描ければ、サイトのほうも多少は華やかになるかなと思ったりもしましたが、
現状ではそういうことやってる余裕がいろんな意味でなかったり……。
(余裕があってもやるかどうか微妙ですけど)



で、その分冊百科の一つで購読してるやつで
「城塞と攻城兵器」の記事があったのでそちらでも。

攻城戦はFEでも室内マップとして出てきますけど、
その際は攻め入る場合は敵の防衛網に苦労し、
守る場合は守備拠点を守る防衛ラインの構築に苦労するんですね。

攻め入る場合の主だった例としては、あの一度見たら忘れられない顔してるのに
魔法による間接攻撃で楽勝のウォーリアがボスの
【聖魔】の「リグバルト要塞」名物のMAP中央の直線ルートがありますね。
あれの攻略法としては扉を開けてもすぐに進軍せずに防衛線を張って、
敵の攻撃が和らいだら敵の間接ユニットを殲滅しつつ突破するのが良いけど、
そのために非常に時間がかかる。
だからといって突っ込んでいけば敵の集中砲火を食らうハメになる。
SRPGだからかなり高LV、高ステータスのキャラを突っ込ませれば出来なくもないが
ゲームとしても戦術的にも非常に味気ない。
そう考えればあの要塞は戦術的に難攻な場所だったとも。

防衛戦といえば、【烈火】と【蒼炎】によくあります。
一応【封印】のエキストラマップにもありますけど、
それに挑戦する頃には高LV、高ステータスの主力キャラクターと
高品質の武器&魔道書があるからはっきり言って非常に楽勝なんだけど、
上二つではストーリーに組み込まれたMAPなので、そうも言ってられず。
防衛線を構築するにしても下手に育成のため、ステータスの低いキャラを出撃させれば
クリアと育成を両立させるのが難しくなったりするし。
そういえばウォーズでも防衛戦MAPがあるけど、
あれの場合は防衛ラインを突破されれば持ち返すのが非常に困難だったりする。
ん~やっぱり難しい……。

それに、火薬や大砲が発達したナポレオン戦争ごろになると、
先に砲兵を潰したほうの勝ちというところに、FEでの防衛戦との類似性が見えてきたり。
たとえ防衛MAPでも敵の数が減ってくる終盤にはこちらが攻勢になることが多いし。




……ちょっと論点がずれてきましたが、城塞と攻城兵器の競争は
今では「シェルターor地下要塞と貫通力に優れたハイテクミサイル」に移ってるそうです。
つい最近のイラク戦争でも使用されたそうなので興味のある方は調べてみては?

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