ここは室長(管理人)が書いた研究レポート兼徒然日記です。
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いやはや遅くなって申し訳ありませんでした(汗)。
ようやく中編小説を完結させました。
本当に待たせすぎですね……(苦笑)。
それにしても、UPさせた後、一通り見てみましたが、
ヘクトル×フロリーナの要素があまり書けてませんでしたね……。
それに対してロイ×リリーナはそれなりに書けてたりするし(苦笑)。
さらに戦闘描写も多かったりと、なんだかバランスに欠けてますね。
一応これで完結させますが、まだ書き切れなかった話もあったり。
これはいずれ気が向いたら作業に取り掛かるとします。
それではこの辺で。
ようやく中編小説を完結させました。
本当に待たせすぎですね……(苦笑)。
それにしても、UPさせた後、一通り見てみましたが、
ヘクトル×フロリーナの要素があまり書けてませんでしたね……。
それに対してロイ×リリーナはそれなりに書けてたりするし(苦笑)。
さらに戦闘描写も多かったりと、なんだかバランスに欠けてますね。
一応これで完結させますが、まだ書き切れなかった話もあったり。
これはいずれ気が向いたら作業に取り掛かるとします。
それではこの辺で。
今日これほどゴールデンウィークが疎ましく思った日は無かっただろうなぁと。
そんなことは置いといて、レオナルド・ダ・ヴィンチのSP番組の最後に出てきた
再現想像図とはいえ、隠された名壁画「アンギアリの戦い」に圧倒されました。
これほど生々しく戦争を描いた絵は、世界中探しても無いのではないかと思えるほどに。
今年の9月には最終調査報告が発表されるといいますが、
今からでも楽しみに思えてきてます。
それにしても、伝えられている元のアンギアリの戦いは
「落馬した1名が死亡しただけでそれ以外の戦死者なし」って……
どう考えたって絶対ありえないだろ、それ。
あの「長篠の戦」でも、学校で習う日本史の範囲では
織田・徳川連合軍に戦死者がいなかったみたいに感じるけど、
実際には一人の武将が戦死していると記録に残っているし。
圧勝したとはいえ、連合軍にも兵士単位で言えばもっと大勢の戦死者がいるはず。
そう考えればありえなさすぎます、これは。
ちなみに、アンギアリの戦いの一部の模写は検索すればすぐ出るはずなので
興味のある方は検索を活用して見て下さい。
本当に一部分ですが、それだけでも圧倒されると思いますよ。
いつもの分冊図鑑のことでは、実は天才軍師とまではいかなかった「諸葛亮 孔明」とか、
「戦国BASARA」で過大解釈されている「伊達 政宗」の国際外交に注目してましたが、
やはりダ・ヴィンチの暗号には及びませんでしたね。
そんなことは置いといて、レオナルド・ダ・ヴィンチのSP番組の最後に出てきた
再現想像図とはいえ、隠された名壁画「アンギアリの戦い」に圧倒されました。
これほど生々しく戦争を描いた絵は、世界中探しても無いのではないかと思えるほどに。
今年の9月には最終調査報告が発表されるといいますが、
今からでも楽しみに思えてきてます。
それにしても、伝えられている元のアンギアリの戦いは
「落馬した1名が死亡しただけでそれ以外の戦死者なし」って……
どう考えたって絶対ありえないだろ、それ。
あの「長篠の戦」でも、学校で習う日本史の範囲では
織田・徳川連合軍に戦死者がいなかったみたいに感じるけど、
実際には一人の武将が戦死していると記録に残っているし。
圧勝したとはいえ、連合軍にも兵士単位で言えばもっと大勢の戦死者がいるはず。
そう考えればありえなさすぎます、これは。
ちなみに、アンギアリの戦いの一部の模写は検索すればすぐ出るはずなので
興味のある方は検索を活用して見て下さい。
本当に一部分ですが、それだけでも圧倒されると思いますよ。
いつもの分冊図鑑のことでは、実は天才軍師とまではいかなかった「諸葛亮 孔明」とか、
「戦国BASARA」で過大解釈されている「伊達 政宗」の国際外交に注目してましたが、
やはりダ・ヴィンチの暗号には及びませんでしたね。
名探偵コナン、4ヶ月も同じ題材でよくここまで続くものですねぇ。
金田一でもここまで長編にならなかったものだし、
原作者の青山先生もあの雑誌の対談で
「金田一みたいな長編は難しい」みたいなこと言ってたのに。
それにしても、一昨日の長野の聖火リレー、
やっぱり実力(暴力)行使での妨害行動が発生してしまうとは。
しかもよりにもよって日本での有名人が走ってるところで。
しかもその後のインタビューでの中国人が、
「日本のメディアは中国のことを勉強不足」と言ってるし。
なんだか中国政府こそ聖火リレーのことを勘違いしてるように思える。
それに政治的な意味合いを抜きにしても、
どう考えたってエベレスト頂上まで聖火を持っていくというのは
物理的にもはっきり言って不可能としか思えないのだが。
まだ始まってもいない北京オリンピック、
なんだか素直に楽しめそうに無いですね……。
金田一でもここまで長編にならなかったものだし、
原作者の青山先生もあの雑誌の対談で
「金田一みたいな長編は難しい」みたいなこと言ってたのに。
それにしても、一昨日の長野の聖火リレー、
やっぱり実力(暴力)行使での妨害行動が発生してしまうとは。
しかもよりにもよって日本での有名人が走ってるところで。
しかもその後のインタビューでの中国人が、
「日本のメディアは中国のことを勉強不足」と言ってるし。
なんだか中国政府こそ聖火リレーのことを勘違いしてるように思える。
それに政治的な意味合いを抜きにしても、
どう考えたってエベレスト頂上まで聖火を持っていくというのは
物理的にもはっきり言って不可能としか思えないのだが。
まだ始まってもいない北京オリンピック、
なんだか素直に楽しめそうに無いですね……。
前々から書いてました「後期高齢者(長寿)医療制度」、
ちょうど「大田総理」で題材に出てきましたのでまた書かせていただきますが、
やっぱり何かがおかしい制度であると再認識させられましたね。
夕飯を食べているところでしたが、まるでテレビ番組に夢中になって
箸が止まってる子供みたいに見入ってました(苦笑)。
えなりが高齢者ウケする顔かどうかはどうでもいいとして、
なんで2015年には対象者が7500万人になるって試算できたのに
少子化の方を先に対策を練らないのか、それがおかしいように思える。
(相手もいないが)今子供をもうけるつもりは無いけど、
社会全体が子育てに適した状況になっていないと思える。
それどころか世の中の流れに乗った形にもなっていない、
3~40年前に適した形のままになっているように思えてきたり。
(言い過ぎただろうけど)
ただその一方でえなり案の「医療費0円」というのには懸念してたりする。
現行の医療制度には確かに不満な点は多すぎるが、
さすがに医療費0円は言いすぎ、かつやりすぎに思えるので。
……とまあちょっと重すぎる話にはなりましたが、
続きから急に比較的軽い話になります。
